自作の壁紙や泣きゲーレビュー公開しているブログ。チャットルームや自作小説もあります そんな鍵っ子小説家のブログです。
☆★☆★ 毎日0時の定期更新中。現在は壁紙制作・泣きゲーレビューが主活動 ★☆★☆





 


ガールズ be アンビシャス! の壁紙(弓槻 風香)
2013-10-04 Fri 00:00
こんばんは。
10月4日の定期更新です。

さて、長い間続いたゲーム概論Ⅰですが、今日で終わりです(ぇ
実は…話す内容はまだまだあるのですが、文章が長くなりすぎて、いったい自分が何をしているのか分からなくなるため…です。

最後の話となるのですが、正直な話「泣きゲー」のカタチなんて、人それぞれなわけで、私があれやこれやいったところで、その人にとってそのゲームが「泣きゲー」であると言ったならば、誰もそれを否定することはできません。
私は長い間「泣けるゲーム」として「泣きゲー」を追い求めていきましたが、その中で様々なゲームをプレイしました。
中でも思ったのが「泣ける」「笑える」「萌える」「燃える」…そのすべての感情がリンクして(繋がって)いるということです。
「笑える」作品だからこそ、シーンにのめり込む事が出来きて泣ける。
「燃える」作品だからこそ、その物語と一緒に汗と涙を流すことができる。
「萌える」作品だからこそ、そのキャラが好きになって、真剣に物語と向き合える。

どれも、泣く方法としては、ワンステップを踏んでいるものの、
泣きゲーとしてよいと思えるものばかりですね。

その人がどんなふうに物語を感じて、どんなふうに感動するのか…。
それはその人本人にしか分かりません。
私がここで紹介していくレビュー等は、そういう人たちに、少しでも役立てていければいいな、と思いつつ発信していくものです。
不特定多数に送っているものだ、と言う事を意識しておいてください。
だからこそ、本当に自分の好きな物語を見つけたときは、あまり他人の意見を信じすぎず、左右されずに、自分の好きなものを「好き」と言ってほしいですね。

最後になりましたが、この数回の授業で、少しでもあなたにとって「泣きゲー」が身近な存在になっている事を願って、これからも活動を続けていきたいと思います。

…本当の授業みたいになってしまった。

それでは今日の名言。
行動に際して、あまりに臆病になったり神経質になることがないように。
すべての人生が実験なのだ。実験すればするほどうまくいく。

出典:ラルフ・ワルド・エマーソン
人生試行錯誤して当たり前。
失敗も糧として前に進め、とそう言ってくれる名言ですね。
少し前にそう言った類の話をしたかと思います。
たしかに失敗は怖いですが、人生全体から見ると、それ自体にあまり重要な意味はありません。
ならば思い切って、実験だと割り切って、そうやって踏み出してみてはいかがでしょうか。
それで少しでも気が楽になるのなら、それでいいのだと思います。
人生なんて、3歩進んで2歩下がることがざらですから、
少しでも進めるときには進んでおくものなんですよね。

それでは今日の壁紙ですね。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントを。対応します)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとPNGをまとめた物をRAR形式で配布します)

GBA (19) GBA (20) GBA (21)
何か気に入った壁紙等がありましたら、拍手、コメントお願いします

本日は弓槻風香の壁紙を3枚紹介しました。
CGの枚数にそれほど差があったわけではないけど、やっぱメインヒロインと言えばこの子だよね。
まぁ、なんでそう言えるかってのは本編で見てほしいんだけどさ。

1枚目は昨日紹介した物の続きになっています。
実はバランスの為に反転してたり…。

2枚目は新構図、と言うわけではないのですけと単独の物~。
好きなシーンだったので、CGをどうしても使いたかったんですよね。
文字があまりないから少しさびしいかも。

3枚目は今までに作った事のある構図ですね。
ちょっと背景白くしすぎ…?
ただまぁ、そのおかげで壁紙としては使いやすいかも。
THE ハッピーエンド。 って感じですよね。

と言うわけで今日の定期更新もおしまいですよ。
明日は、このシリーズ最後の壁紙となります。
お楽しみに。

それではまた明日、同じ時間の定期更新でお会いしましょう。
さようなら~。
関連記事
スポンサーサイト
拍手する
別窓で開く | 自作の壁紙 | この記事へコメントをする:0 | トラックバック:0 | top↑
<<ガールズ be アンビシャス! の壁紙(全員) | 青空の翼と過去の十字架 | ガールズ be アンビシャス! の壁紙(堤唯芹/御陵英玲那/青野瀬菜)>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| 青空の翼と過去の十字架 |