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[レビュー]学園舞闘のフォークロアの感想
2015-05-28 Thu 00:00
<作品名>    学園舞闘のフォークロア
<製作会社名>  Chien

学園舞闘のフォークロア

【さわり】
身体・頭脳の能力が高く、そして昔話に即した特殊能力をもつ<キャスト>と呼ばれる人々がいる世界。
主人公はそんな世界の王子として<キャスト>だけが通う学園に嫁探しに行くことに。
その学園で行われる<キャスト>同士の戦い<闘踏会>とよばれる戦いを勝ち抜いたものが主人公の嫁となる。

シナリオ構成
S--
攻略キャラは4キャラで、√は5本。
共通√が比較的長めだが、個別ルートはかなり短くエロシーンを除くと1h程度。

【推奨攻略順 : 千恵美→双葉→美姫→つぼみ→ハーレム】
攻略順に指定はない、ハーレムルートのみ、全キャラクリア後のロックあり。

CG
S-
線が細く淡い塗の絵で癖がつよい。
綺麗なCGが時折あるのも事実だが、総じてバランスが気になってしまう物が多い。
数に関してもHCGがメインで、一般的なものはかなりすくない。

音楽
S
BGM26曲(OffVocal除)、Vo曲2曲(OP/ED)という構成。
全体的に目立つ曲が無く、評価が難しい所。
最後の戦闘シーンでOPが流れたのはよかったのだが、やはり盛り上がりに欠ける。

お勧め度
S-
バトル要素のおおいエロゲーという感じなのだが、全体的にお勧めする要素が無い作品。
どの点をとっても、一般的な作品を下回っているので、特に強くこれを勧めることは個人的にしない。

総合評価
S-

公式ホームページ
↑クリックすると公式HPに飛びます。

物語の設定自体はすこし特殊であるが、理解はしやすい。
しかしそれ以上に全体的に違和感を感じることが多く、無理やり展開させているようなシーンが多く見受けられる。

それが原因なのか定かではないが、物語の序盤から中盤にかけてはかなりゆったりとした流れだったのに対して、終盤はいきなり訪れ一瞬にして終わってしまう。
おそらくその間には説明すべき設定やシーンなどが多分に含まれていたはずなのだが、それらを一切無視してかけぬけているので、感情や理解が追いつく前に物語が終わる。

また、メインである共通ルートが終わってからの個別√には一切話が無く、とってつけたようにイチャイチャしておわる。最終√であるハーレムに関しても同様で、シナリオに関しては評価できる点がほとんどない。

物語の設定からも分かるように、特殊能力をメインとしたバトルシーンが売りの作品のはずなのだが、いかんせんそのバトルシーンがかなり粗雑。
設定の作りこみから描写に至るまでどうにも評価できず、全体的に上滑りで寒く、場違いな勢いだけしか感じない。
それでも燃えるシーンや設定が多ければなんとかなることもあるのだが、それもほとんど無く唯一の強みと言える部分に関しても死んでしまっている。

コンフィグは基本的にそろっているものの、全体的な動作に癖がある。

【総括】
バトルメインのエロ重視作品ではあるが、後者に無理やり重点を置いたような作品であり、シナリオに関して言えば評価できる点は少なくこの評価。

(ぶっちゃけコーナー)
というか、評価するのも難しいわ…。
普通の作品は「これやってよかった!」とか「この子かわいいなぁ」とか思える所がいくつかあったりするものだけど、この作品はそう思える点が異常に少ない。
無論ないわけじゃないんだろうけどね。
それでも全体的に粗すぎて、感情移入どころじゃないし、バトルシーンも微妙だし。
個人的に合わないのもあるかもしれないけれど、やっぱ評価の低い作品だと思う。
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[レビュー]ゆきこいめるとの感想
2015-05-21 Thu 00:00
<作品名>    ゆきこいめると
<製作会社名>  フロントウィング

ゆきこいめると

【さわり】
寒いのが大嫌いな主人公は、熱烈な勧誘により「ふゆ部」に入ることになる。
冬の魅力を見つける活動はとにかく寒くて辛いけど、メンバーと日々を過ごすうちにいつの間にか冬の魅力を少しずつ理解してきて、いつのまにか彼女たちの魅力に惹かれてゆく。

シナリオ構成
S
攻略キャラは4キャラ。
キャラ数は少ないが、共通ルートも個別ルートも比較的量があるため全体的な分量は十分。


【推奨攻略順 : 嘩音→雫里→雪姫→たるひ】
攻略順に特に指定は無いので好きな順番に攻略するとよい。

CG
S
線が細く、濃い目の塗りの美麗な絵がそろっている。
特にイベントCGはいくつかバランスの気になるものはあるが、総じて安定した質。
枚数に関してはキャラが少ないこともあり、1キャラに対する枚数は一般的なのだが、全体的に見ると乏しいかもしれない。
またHCGと一般の割合についても五分五分。

SD絵も多数存在している。

音楽
S
BGM20曲、Vo曲2曲という構成。
Vo曲の中でもOP「恋をしようよ Let it snow」は冬っぽい雰囲気が漂う、静かだけれども明るい独特のテンポの曲。
BGMも冬っぽいもので統一されているのかと思いきや、明るい曲、暖かく優しい曲が目立つ

お勧め度
S
萌えげーということで、シナリオにあまり深い期待は寄せないほうがよい。
キャラが気に入ったり、冬の舞台が好きだったり、絵が気に入っている方はプレイしても問題ないだろう。
読んでいて息苦しさもなく、とにかくイチャラブな毎日を過ごす作品なので、そこを理解したうえでのプレイが必要。

総合評価
S

公式ホームページ
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寒いのが嫌いな人物が主人公の冬が舞台の作品。
もの語り自体はぬるっと始まり、一般的な世界が舞台の作品でもあるからか、理解しにくいところもなくスラスラと進めることができる。
そしていつのまにか「ふゆ部」という、冬に関連していれば何でも活動する部活に巻き込まれる形で、寒いのを我慢しつつ冬の魅力を知っていくことになる。

テーマとして「冬」というのがとても強いものなのかと思いきや、意外とそういうわけではなく、そういった活動とイチャラブシーンとの相関はそこまで強くない。
作品を通して「冬ってやっぱいいなぁ」と思える機会はなかなかに訪れない。
「冬」だからこそできる何かということを表している作品ではないので、そのあたりをかんがみると「冬」というテーマはそこまで重いものとして働いていないことがわかる。
しかしながら、それでも日々の活動や物語の展開の一部のような舞台装置としての冬を非常にうまく使用しており、そういった点に関しては純粋に評価したい。

何よりもこの作品に出てくるキャラクターは一癖も二癖もある人物ばかり。
そんなキャラたちが動くからこそ、共通ルートはギャグゲーに近い要素があり、特に「下ネタ勘違い会話」を物語の前半から中盤に至るまで多く使う作品であった。
それは性格面だけではなく見た目にも現れていて、その最たるものである「たるひ」に関して、彼女は猫耳がついているのだが、そこに(物理的に)触れるとBADENDに直行してしまうという謎の仕様がある。

上記のような点を含めて全体的にそこまで深く考えるような物語作りをしていないので、難しいことを考えずにキャラの魅力を引き出すことだけに注力した印象を受ける部分が多かった。

ただ唯一、たるひ√の後半部分に関してなどホロリと来るような部分もあるので。一概にだめなシナリオだったと下すこともできない。
それを鑑みても、全体的にシナリオを中心として評価するには中身が薄いといわざるを得ない作品である。

システムボイスも設定可能で、コンフィグにも特に問題はない。

【総括】
全体的に完成度は高いが、この作品でなければ得られない体験のような印象的かつ個性的部分がすくなく、この評価に収まってしまっている。

(ぶっちゃけコーナー)
フロントウィング作品でも、時々萌えだけのシナリオがない作品ってのに当たるけど、今回はそれ。
まぁ、薄いだけであるにはあるんだけどね・・・。
ただセールスポイントがキャラの魅力だけってのは、萌えゲーとしても危ういんじゃないんだろうか。
やっぱどうしても、作品自体が面白いほうが感情移入しやすくなるし、作品に出てくるキャラも深く好きになれるような気がする。
そう考えると、ちょっと物足りないシナリオだったかなあと思うわ。
それ以外の部分に関しては十分以上の実力があったので特にいうことなし。
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久しぶりの~
2015-05-18 Mon 01:57
久しぶりに依頼があったのですが、下記の問題点がいくつかあった為これにて妥協しました。

問題点
・もと画像なし
・詳細なサイズ不明

JPG形式(サイズ2倍)
kaz001.jpg rin001_201505180153183f1.jpg

PNG形式
kaz001.png rin001.png

もとの画像が小さいために、壁紙にしてもノイズが入るかと思います。
そもそも、サイズは適当ですので、自分で切ってご使用ください。
(スマホの壁紙設定で確か出来た…はず?)
横に連結すれば、ロック画面以外にも使用可能かもしれません。
[タグ未指定]
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[レビュー]11月のアルカディアの感想
2015-05-14 Thu 00:00
<作品名>    11月のアルカディア
<製作会社名>  LevoL

11月のアルカディア

【さわり】
異能を持つ人々がひそかに生きる島が舞台の作品。
時間を3日だけ戻すことができる主人公はその事実を隠し、
過去を変えるため皆を裏切ることになるのだが――

シナリオ構成
S
攻略キャラは合計4キャラで、大筋のTRUEルートにむかって順に個別ルートへの分岐が出現する形をとっている。
なので共通ルートといえる部分にボリュームはあるものの、個別ルートは1h~2h程度と少々短い。
しかしながら、全体を通して考えると平均的なボリュームといえるだろう。

【推奨攻略順 : 楓花→愛瑠→心音→瀬奈→TRUE】
攻略順に指定はないものの、この攻略順が一番望ましいだろう。

CG
S
色が全体的に薄く、線は堅い。
プレイしていれば慣れる程度ではあるが少しクセのある絵。
イベントCGの多くは戦闘シーンのものであり、その質葉一般的なレベルだろう。
枚数に関してもシナリオの分量と比べると妥当な範囲。

音楽
S+
BGM30曲、Vo曲3曲(OP/ED/挿入歌)という構成。
BGMとしては、戦闘用の激しい曲の他に悲しい曲、暗い曲が目立っており、作品自体の全体的な暗さが反映されている。
目立つ曲という物はないものの、著しく作品に合わない曲等もない。

お勧め度
S
時間をあつかった作品ではあるのだが、そういったジャンルを好む人には手放しでお勧めすることはできず、プレイ前に少し注意が必要。
ある程度のバトル要素も含んではいるのだが、いい意味でも悪い意味でも、今回の主人公はあまり目立たない存在で高等な頭脳プレイやな強い能力で敵を圧倒できるわけではないので注意。

総合評価
S

公式ホームページ
↑クリックすると公式HPに飛びます。

最初に申し上げておくが、ストーリーとしては破たんしている部分は少なく、物語としては十分にシナリオ重視の作品と言えるので、その点に関しては安心してほしい。

印象的な冒頭シーンからの始まり、OPまでのシナリオとそれ以降の雰囲気が大きな変化、時間を扱っていることの他に、シナリオの骨組み(TRUEがある等)さらには主人公に声がある事等等、もいやでも期待値が高まってしまう今作。
しかしながら、実際の内容は可もなく不可もなくというふがいない結果に終わった作品。

テキストは非常に無難で、可もなく不可もなくといったところだろうか。
説明等に関しては比較的分かり易く書かれており、分かりにくい所などもほとんどない。

共通ルートについて。
シナリオが進み、少しずつ謎や設定を明らかにすることももちろんだが、雰囲気としては次の分岐ヒロインのための恋愛に至るまでのステップを描いているシーンも兼ねている。

取り扱っているテーマが時間リープを使用した復讐劇なので、どうしても全体的に暗く悲しい話になりがちなのだが、それでも内容がこければ素晴らしい作品と言える。

しかしながら、今回の作品はどこか全体的に上滑りしておりなかなか感情移入しにくい作品となっていた。

一番見せたい部分がバトルなのか、キャラなのか、物語のロジック(設定)なのか。

バトル中心にしては描写は荒く曖昧な部分が多い、キャラを魅せるにしては個別ルートが短く、物語後半に出てくるロジックに関しても想像の範囲内のものだった。

主人公は、いろいろなものを捨てるという覚悟をして復讐劇を始めたものの、実際は冷酷に行動できている部分がかなり少なく、かなり情けない様子が多く描かれている。
このあたりが個人的に好みではなかった為に物語全体としての感情移入もしにくかった所もあるだろう。

物語のまとめとなるTRUE√にかんしても、やはり全体的にグダグダのまま終了してしまった印象。
なんとなくで物語が進んでしまっており、シナリオとしての詰めが甘い部分が見えてしまっていることや、進むべき軸がぶれてしまっているので読み手として、どこをどういう風に受け取っていけばいいのかがかなり曖昧になる。

結果として、このシナリオのないようにして良くも悪くもなく…等という評価に陥ってしまっている。

コンフィグに関しては十分だった。

【総括】
全体的に見どころを上げるのが難しい作品ではあるのだが、それでも減点する部分もないので平均的に楽しめる作品だろう。

(ぶっちゃけコーナー)
期待しすぎたってのはでかいかもなぁ…。
ただ、プレイし終わってみると驚くほど心の中に残ってる物が無い作品。
プレイ中はある程度楽しかったんだけどなぁ。
序盤の雰囲気とかはかなり良かったけど、中盤以降の失速具合が酷過ぎた。
実際、裏切って良心の呵責を覚えたのってノノくらいだし、やるなら徹底的にやってほしいよなぁ。
比べる対象は悪いけど、復讐劇で悲しいものなら装甲悪鬼村正のほうが、密度は数百倍だ。
そういう意味では、難しい異端へ逃げずに、ある程度王道の展開に持っていってもよかった気はするな。
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[レビュー]姉小路直子と銀色の死神の感想
2015-05-07 Thu 00:00
<作品名>    姉小路直子と銀色の死神
<製作会社名>  みなとカーニバル

姉小路直子と銀色の死神

【さわり】
年上に好かれてしまうという体質の主人公。
義理の姉と仲が良く暮らしていたが、そこにフィンランドからの転校生が。
軍人でとても強い彼女が主人公に惚れてしまうのだが、姉は心中複雑で――。

シナリオ構成
S
攻略キャラは2キャラで、END数は4。
共通ルートに比較的ボリュームはあるものの、個別ルートはかなり短く1-2h程度。
エロ成分多めなので、そこをボリュームに入れるか入れないかで大分印象は変わるものの、それでも全体的にかなり物足りなく感じるだろう。

【推奨攻略順 : キルス→直子→ノーマル→ハーレム】

CG
S
線が硬く、濃い塗の特徴的な絵。
アニメ画チックなイベントCGも特徴的だろう。
シナリオの量とくらべるとCGの数は豊富と言えるだろう。

音楽
S+
BGM25曲、Vo曲5曲(OP1/ED4/挿入歌1)という構成。
全体的に明るいBGMが多い印象だが、バリエーションは豊富。
「ミハルのハーモニカ」はなかなかに綺麗。
Vo曲はゲーム中に登場するアイドルが歌っているもので、全体的な雰囲気はアイドル曲風の物になっている。
他にネタっぽい「男のALL FOR YOU」なども流れたら思わず笑ってしまうだろう

お勧め度
S
みなとカーニバル作品が好きな人はプレイしてもよいのかもしれないが、今までの作品のような中身の厚さはかなり減り、エロ成分が強くなっている作品。
その点さえ理解できているのならプレイして問題ないだろう。
ある意味ギャグゲー的でもあるのだが、なんにせよ初心者向けの作品ではない。

総合評価
S

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「年上に好かれる」という主人公の設定がこの作品のすべてを表しており、基本的にすべて対象は年上"属性"持ちのキャラ。
特にメインとなっているのは義姉とキルスだが、それ以外にも√中で多くのキャラと関係を持つことになる。
その辺りからも分かるとおりかなりエロゲーっぽさが多いので、そういった成分を求めていない人はこのあたりから切っておくべきだろう。

テキストに関してはかなり読みやすく、ネタが分かり易いものからかなり分かりにくいものまで(当人が分かったものに関してだけだが)そろっており、そういったネタをポイポイと混ぜつつ、サックリと話が進む。

話のテンポは置いていかれるほど早いのだが、それほど内容が無いので実際においていかれることはなく、そういう意味では飽きることなくプレイができる作品。
さらに言うと、飽きる前に終わってしまう作品でもある。

内容に関して触れると、思った以上に薄かった。
出てくるキャラは皆濃くて、なにがしかの設定があるのはうかがえるのだが、それらがばらされるタイミングはかなり唐突な事が多く、またあまり言扱いをされていない。
この辺は主人公やヒロインに関しても言えることで、直子のキズについてやキルスの軍事設定等、使おうと思えばいかようにもできる設定があったのにもかかわらずスルーしてしまうあたりはかなりもったいない。

個別ルートに入っても、個別ルートっぽさがあまりなく共通√だと思って気が付いたら終わってしまうルートもあるので、その辺りは大きな問題だろう。

むろん、前作までのような迫力ある戦闘シーンや燃えシーンなどもきちんとある。
それらに文句を付けることはないのだが、やはり序盤が一番の大きな山であり、それを過ぎるとどうしても味気なく感じてしまう事が多かった。

コンフィグは十分。
いつも通り、掛け合いをすべて集めるのは少し苦労するだろう。

【総括】
笑いと勢いだけで持っていく作品で、中身は殆どないに等しい。
全体的な完成度は高く、より素晴らしい作品を作る下地はあっただけに残念。

(追記あらためぶっちゃけコーナー)
緑川さん何やってんすか…ってのが最初の印象だったけど。
なにはともあれ、この作品はいつものみなとカーニバルっぽくないというか、面白いのは面白いんだけど、その先が無いというか。
なんだか、プレイしてみたらあっけなく終わってしまったので、プレイ後に湧き上がるもの全くないな。…なんだかすぐに内容を忘れてしまいそうだ。
姉萌えってのだけがメインとしてあったんだろうけど、それにしてもよわすぎるわな。
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