自作の壁紙や泣きゲーレビュー公開しているブログ。チャットルームや自作小説もあります そんな鍵っ子小説家のブログです。
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双子座のパラドクス の壁紙(メリクリ・全員)
2013-08-07 Wed 00:00
こんばんは。
8月7日の定期更新です。

基本この定期更新は音楽を聴きながら書いているんですよね。
壁紙を作る時はネットラジオなんですが、さすがに日記で文字を書くときは音楽じゃないと、どっちにも集中できなくなるので…。
そんなわけで、適当に流しているんですが、時々ゲームのOST(オリジナルサンドトラック)からのBGMが入っていたりして…その中で驚くような名曲があった事を思い出したりするんですよね。
今回紹介したいのは「繋がる温度」というBGM

この動画の3分少し過ぎから流れるのですが…。

ゲーム自体の出来はともかく、このBGMの破壊力は以上だったのを思い出した。
レビューにも書いてはいるんだけどな。
riffraffって会社の作品だが、そう言えば7月に新作出してたし、ちょっとチェックしてみるかなぁ…同じ人が音楽やってるみたいだし、迷いどころだよなぁ…。

というわけで長くなりましたが、今日の名言。
何事も慢心したらあかん。
伸びるべきものが伸びないのも、慢心のせい。

出典:上西亮二
案外、満身の危うさを説いた名言って紹介してきていなかったのでここで一つ。
何か大きなことを達成したりすると、やはり人間だから落ち着いて、自分のやったことを振り返って、それを自身に変えたり、自慢したくなったりしますよね。
正直なところ、この自信に変えると言うところは「慢心」といってしまえば慢心なんですよね。
ただ、それが悪いことかどうかは本当に場合次第というほかない。
本当に出来そうもないのに、無意味な自信で安易に行動するのは慢心ですし。
逆にそんな逆境でも、自信を持って行動できる人を「勇気のある人」というのも確かです。
とらえ方次第、結果次第とはこのことで。
なんだか、名言の説明よりも言葉のあやふやさが浮き彫りになってしまいましたね。
兎にも角にも、ある程度の注意は常に必要ということで、この名言の説明を終わらせていただきますね。

それでは今日の壁紙。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントを。対応します)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとPNGをまとめた物をRAR形式で配布します)

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いまさらだけど「双子座のパラドックス」じゃなくて「パラドクス」だからね?

というわけで本日は残りの上2枚。
謎のぬいぐるみ(マスコットキャラクター)メリクリさんと、…ラスボス???さんです。
いやもう、この二人の正体分かったらこの作品やる意味なくなるからさ…。
誰かは伏せさせてよ…。

そして、下2枚がまとめ壁紙ですね。
登場人物が主にヒロイン4人と主人公ということで、
(春日 夏月・春日 陽月・渡会 蒼・諸星 総一・諸星 総二)
使用しているCGも基本的に穏やかなものばかりなはずです…。
ネタバレCG&危機CGもいくつか混じってるような気もしなくないけど…。

まぁ、そんな訳でいつも通りまとめておきましたよ。

いつも通り、ここをクリックで飛べます。

他にも行き方はあるけどね。
というわけでこれでパラド"クス"の壁紙紹介はおしまいです。

明日はまた別の壁紙が始まりますよ~。
何が始まるかはお楽しみに。

それではまた明日、同じ時間の定期更新でお会いしましょう。
さようなら~。
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双子座のパラドクス の壁紙(諸星 総二・諸星 総一 ・副会長・秋戸 倫香)
2013-08-06 Tue 00:00
こんばんは。
8月6日の定期更新です。

いつもここは、一般的な話をする所と考えていました。
なので、出来るだけ趣味範囲である「泣きゲー」(知らない人にとってはエロゲーだが)の話をするのはやめとこうと、出来れば名言紹介までと壁紙紹介までとで住み分けておこうと考えていたんですが…。
実際、どうなんだろうな、バリバリゲームの話した方がいいの?
というか、そういうブログだもんな。

でも、今までのような所から俺の日常生活を気にしてる人がいるかも…。
…いねぇな…ですよねー。

でもやっぱ、しない方がいいのか…。

誰か教えて…OTL


それでは今日の名言です。
目には目を、では世界が盲目になるだけだ
出典:マハトマ・ガンジー
平和主義者として有名なガンジーさん。
知らない人は少し調べてほしいのだが、今回はその人が言った名言。
まさしく、平和主義者たる深く考えられた名言ですね。
「目には目を」というハンムラビ法から伝えられる仕返しを無意味なものと説き、さらにはそれを続けてしまえば世界が「盲目」つまり、光を失ってしまうと説いているのです。
よく作品でもテーマになる「怨み・辛み」の連鎖を断ち切ると言うことは、たしかに難しい事です。
しかし、それを繰り返していくことこそ本当に恐ろしいことなわけで、ガンジーはそれを分かっていたからこそ、多くの人に平和主義を説いていったのでしょうね。
貴方も誰かに抱いた怨み、発散する前に、その意味を考えてみてはいかがですか?

それでは今日の壁紙です。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントを。対応します)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとPNGをまとめた物をRAR形式で配布します)

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前回の紹介通り今日は別キャラクター4人の壁紙です。

主人公である、諸星 総二・ 総一
そして脇役キャラの副会長・秋戸 倫香ですね。

というか、後半二人が、ネタバレなような気がしなくもない。
さらに言わせてもらうと、副会長の正式名称が調べても分からなかったというね…。
物語で出てきてたような気もするんだけどなぁ…。
実は、名前入りの壁紙が一切ないのはこの副会長のせいだったり…。
だって「Hukukaityou」とか書くの嫌だもん…。

まぁ、もうみんな「副会長」って言ってるし、それでいいか、と思っています。
それで壁紙は作らないけどね。
ヤンデレ好きにはたまらなさそうですね。

気が付いたら副会長紹介回になってしまった。
というわけで今日の定期更新は終わります。
明日は最後の1回ですね。
今日紹介しきれなかった物と、まとめ壁紙になりますので、お楽しみに~。

それではまた明日、同じ時間の定期更新でお会いしましょう。
さようなら~。
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双子座のパラドクス の壁紙(山本 テスラ・春日 夏月・春日 陽月・渡会 蒼)
2013-08-05 Mon 00:00
こんばんは。
8月5日の定期更新です。

また何をいまさら、といわれるかもしれないけど…。
もう8月だよ!!

…何度でも言ってやる。
も・う・8・が・―――っいて、何するんだっ!

…こういう小ネタをやってみたかっただけです。
反省も後悔もしていません。

それでは気を取り直して今日の名言。
おもしろきこともなき世をおもしろく
出典:高杉晋作
有名な人物の辞世の句。諸説形があるようですが、今回はこちらを紹介。
また、解釈にもいろいろあるらしく…高杉さんが生きていたら、その真意を聞いてみたいところですが、大まかには「つまらない世界を面白くするのは考え方一つだ」や、「自分次第で、面白くない世界も面白くなる」など、そういった方面の解釈が多いようで。
全くその通りなので反論のしようもありませんね。
世界とは、自分というフィルターを常に通して見られます。
自分がつまらない人間(つまらないと思う)なら世界はつまらなくなる、その又逆もしかり。
この人の人生を追ってみると、さらにこの名言の重みがもっとわかるのですが、それは各人の好奇心に任せたいと思います。
学生の方で、自由研究が残っている場合はこんなのを題材にしても面白そうですね。

それでは今日の壁紙~。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントを。対応します)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとPNGをまとめた物をRAR形式で配布します)

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前回紹介したとおり今日も昨日に引き続きの、春日 夏月・春日 陽月・渡会 蒼・山本 テスラ、ヒロイン4人の壁紙です。

一様に使用しているのは能力使用時・またはそれに類するシーンの物を使用しています。
背景に使用しているのはほとんど同じCGのはず。
それに曇りを入れているんですよね。
「ととの」で少し気に入ったので、構図こそは所見ですが、こういうのもありかな~と。
時間はかかりましたが、雰囲気自体は気に入っているので満足です。

それ以外にも枠に使用されている色等、ちょっと小ネタを効かせてみたりして…。
壁紙としては使用しやすくなっていると・・・・いいなぁ…。

というわけで今日の定期更新もこれでおしまいです。
明日は、同じ構図で別キャラの物を4つ紹介しますね。

それではまた明日、同じ時間の定期更新でお会いしましょう。
さようなら~。
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双子座のパラドクス の壁紙(山本 テスラ・春日 夏月・春日 陽月・渡会 蒼)
2013-08-04 Sun 00:00
こんばんは。
8月4日の定期更新です。

近くのディスカウントショップで、ポテトチップスが安売りしていたので4袋ほど買いました。
一袋の値段が56円くらいになるんですよね。
10袋買っても560円とか…。
かったはいい物の、間食の習慣とかないからあんまり食べる機会ないんだよなぁ…。
幸い、賞味期限は長いみたいだから、ゆっくり食べていこうかな。

それでは今日の名言。
過去と未来を鉄の扉で閉ざせ。今日一日の枠の中で生きよ。
出典:デール・カーネギー
少々難しい言葉で書いてあるので、分からなくなるかもしれませんが、大雑把にいってしまえば、「昨日も明日も気にするな。今日を精いっぱいに生きろ」という事ですね。
こういった類の名言は以前に紹介したので、まだ記憶にある方も居るかとは思います。
結局、過去も未来も、気にした所でどうにもならないんだから、今日出来る事をちゃんとやっておこう。
そうすれば後悔しない過去が、そして望んだ未来が自然とやってくる。
目指す夢や未来に向けて、目標を立てて頑張る~、と形を変えるとなんだか難しくて、面倒に思えますが、「今日一日がんばる」と簡単にまとめてしまえばなんだか出来そう。
日々怠けてしまいそうな部分でもうひと頑張り出来れば、よりよい未来が待っているのは確かそうですね。
それでも難しいのは確かですが…。

さてさて、それでは今日の壁紙をどうぞ。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントを。対応します)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとPNGをまとめた物をRAR形式で配布します)

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前回紹介はしませんでしたが、今日から双子座のパラドクスです。
1日4枚、4日間お送りしますのでよろしくお願いします。

キャラに分けることもせず今回は構図ごとの紹介で行こうと思います。
というわけで本日はメインヒロイン4人、
春日 夏月・春日 陽月・渡会 蒼・山本 テスラの壁紙です。

今回はロゴを使用&背景に斜線+それぞれの星座を入れました。
”双子座”ということで、公式ホームページのキャラ紹介の背景にも星座が入っていましたね。
まぁ、作品にはあまりかかわってこないかもなぁ…。

皆初登場の時の物を使っているのにもかかわらず、テスラのみ最後のシーンの物を使っているのは、これがテスラの最初の一歩だと思うから…とか、何とかいいつつ、実は構図で一番よさそうなのがこれだからでした。

というわけで本日の定期更新は終了です。
明日はまた別の構図でヒロイン4人ですね。

ではではまた明日、同じ時間の定期更新をお楽しみに。
さようなら~。
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双子座のパラドクス の感想
2013-07-19 Fri 12:00
<作品名>    双子座のパラドクス
<製作会社名>  コットンソフト

hutago.jpg

シナリオ
S+
物語の構成が少々特殊で、一般的な物語のように個別に分かれているようで、最終的にそれらが大きな1筋の話になっている。
他にBADENDも存在しているが、それ以外の部分に関しては、総じて共通のようなものなので、全体的なボリュームとしては短め。
また、攻略順はほとんど固定されており、それに沿っていれば問題ない。
その中でも少々の自由度があるので参考程度に表記する。

【おすすめ攻略順 : 夏月→蒼→陽月→TRUE】

CG
S
CGには独特の硬質さがあり、色は淡いがテカりもある。
特殊な場面のCGが多いため、イベントCGの質は少々上下していた。
しかし、枚数が多い事(構図数もさることながら、同じ構図を使い、上手く各場面で差分CGを使いまわしていた)や立ち絵に動きがある事、その他いろいろな部分に動きが導入されており、技術的な進歩を評価してこの評価。
流血等・ミイラ等のCGもあるため苦手な方は注意。

音楽
S+
サウンドモードで視聴できる物はOP・ED関係が4曲(ショート&ロング)とBGMに類するものが20曲(OPのINSTやオルゴールアレンジ含む)と少なめ。
作品に合わせたためかOP・挿入歌はこれまでの路線になかった新しい雰囲気(ヘビメタ…?)の物で、好き嫌いはあるかも。
その他、BGMについても作品に合わせて妖しいもの・緊迫したシーンの物が多くなっている。
しかしながら、しっとりとしたBGM・ED等もあり、そこはしっかりと評価したい。

お勧め度
S+
学園SF物・超能力・時間移動等のシリアス+SF要素が好きな方には十分お勧めできる作品。
ただ、しっかりとした理論形成まではされていないので、そこまで求める方にはお勧めしづらいことと、上記でもあるとおり、他作に比べると甘いものの、流血等のグロシーンに類する者が少々出ているので、どうしても苦手な方にも注意は必要。

ちなみに、作中では前作「世界の終わりとハッピーバースデー」の関連登場人物も登場し、その発言内容にネタバレが入っている。そのため、これからクリアしようと思っている方はその後のプレイをお勧めする。

総合評価
S+

公式ホームページ
↑クリックすると公式HPに飛びます。

上記まででも説明してきたようにガチガチのSF学園物。
ゆえに作中には都市伝説・時間移動・オーパーツ・怪物だけにとどまらず、超能力による戦闘等の設定も登場する。

タイトルにもある『双子』という部分がこの作品に大きくかかわっており、特にこの作品の特徴的な部分は主人公が双子であるということだろう。
これにとどまらず『双子』というキーワードは物語の根幹にもなっている。

先ほども述べたとおり、作中の主人公は総一、総二という双子であり、それぞれの視点で物語が展開される。
各ヒロイン・キャラの魅力をうまく引き出すとともに、作品の雰囲気が上手く伝わり、非常に良い設定だったように思えるが、減点すべき点もあった。
他の視点の際にはそれぞれの主人公の声があるのだが。ほかにも重要なシーンで1つ2つセリフが入っているが、これに関しては減点。唐突過ぎて受け入れがたい。どうせ入れるなら全部入れてほしかった所である。

攻略にはチャートが使われており(その説明は公式HPに)、物語全体の流れとしては非常に分かり易くなっている。また、他のチャプターに飛んだ際に、状況説明を短く入れてくれているので、個人的には少し嬉しいところ。

物語に関して、序盤は突如陥った危機的状況を何とかしつつ、そうなった原因を探るべく行動するのだが、ヒロインを含む各キーパーソンが不可解な行動をして、伏線を残していく。それらは物語を進め、真相が分かるようになっていくと、すべて解決するようになっているので、じっくり読みこんでいきたいところ。
ただ、最後までクリアしても多少の疑問点は残るうえ、設定等でいろいろと背景理論は出てくるが、しっかりとした説明はなく『こういったものである』という説明方式の為、物語全体としてのぜい弱性があり、SFで物語の背景にある理論部分にまでこだわる方には物足りないかもしれない。

作品の設定もあり、全体的にはシリアスな雰囲気で進むことが多い。パニック要素や突発的な戦闘シーンもあり、一部には挿入歌が挿入される燃える展開等も用意されている。
しかしながら、やはり戦闘シーンの描写に関しては稚拙というほかなく、メインになっている部分ではないので、過度な期待はしない方がよい。
また、今回の作品は基本的にはハッピーエンドなのだが、悲しい終わりを迎えるキャラ達もいる。
登場するキャラに、オーソドックスなものから、特徴的な舞台だったためか、非常に個性的なキャラも存在していた。しかし、基本的に本質的に悪い人間自体がいないため、少々悲しいところもあるのは確か。

泣き部分に関しては、ルート終盤の挿入歌を流し勢いで泣かせるような展開が多々存在する。しかしながら、今回は威力も弱く、唐突で無理やり過ぎた印象がある。
各シナリオライターが違うことも影響したのだろうか、そのため私は殆どの部分で泣く前兆すらなかった。
それでもしっかりとしたBGMで泣かせるシーンは1つ存在。
ネタバレになるので詳細は省くが夏月のとあるシーンは非常に高評価。場面こそ長くなかったものの、しっかりと今までの関係に踏み込み、各キャラの性格を活かした泣きシーンだった。正直、この作品の評価はこの部分にかかっているといっても過言ではない。

【総括】減点すべき部分(戦闘シーン・個別の最後・声)が多々見られたが、動く立ち絵等を含む画像や・1つの泣き場面が秀逸だったため、その部分を救ったともいえる。
そのほか、音楽系の特殊さもあり、作品としては人を選ぶ物になってしまった印象。
ただ、それでもシナリオ重視で、その他多くの作品より少しは頭が出ているとの判断を下して、この評価にした。

コンフィグに関しては特に述べる点はない。

(追記あらためぶっちゃけコーナー)
まぁ、音楽特殊すぎだろ…OPと挿入歌…なれたけどさ。
声も、ホントなんであんな一部分だけ入れるようにしたのか謎だわ。
各個別に泣きシーンもあったけど、あれは無理やりすぎだろ…。その点夏月のシーンはよかったなぁ…あのTRUEルート付近の話はかなり良かったなぁ。
あそこは泣いたもんなぁ…数十秒のシーンだけど、あれは鉄板。
ああいうの中心の、素朴な学園物の時代のが上手かったイメージなんだけどな。
ナギサのとかさ。…なんでこう、SF物へ無理に持っていくのか…。
まぁ、そこらへんはプレイヤーが文句付ける部分ではないか。
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