自作の壁紙や泣きゲーレビュー公開しているブログ。チャットルームや自作小説もあります そんな鍵っ子小説家のブログです。
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ガールズ be アンビシャス! の壁紙(全員)
2013-10-05 Sat 00:00
こんばんは。
10月5日の定期更新です。

最近、初めて記事に「タグ」ってのを付けれることに気がついたんです。
それに関連して、「タグクラウド」ってのを導入してみたり。
「タグ」はクリックすると、同じタグのついている記事を検索できたりして便利なんですよね。
その機能ないかなぁ~とおもって、検索してみたら、普通についてました。
俺が見落としているだけだったので。
現在少しずつ、各記事にタグを付けているんですが…。
多いわ!!!!!
…くそう、こんなときに記事数があだになるなんて…。
時間のない時に限ってこういう事が見つかってしまうのは、何かの呪いでしょうか?。
まぁ、のんびりと改変していきますのでよろしく。

それでは今日の名言です。
常軌を逸しなさい。
達人の域に達する人は、常軌を逸する能力があるものです。

出典:ギタ・ベリン

達人になれ、とは言わないけど、たまには常識ってのを捨てるのもいいかもしれません。
常識…というと、良いイメージがあるかもしれませんが、こういいかえられます。
「固定概念」ステレオタイプともいいますね。
凝り固まってしまった概念は、自由な発想を妨げるもの。
時にはそれが、簡単に可能であるのに、常識の為に不可能に見えてしまうこともあります。
研究者とかにはこういう、固定概念があるとなかなか厳しい状況が多かったりするんですよね。
ただ、その常識もたんに捨てればいいわけじゃありませんよ。
やはり、「人に迷惑をかけない範囲で」と言う事が大切なのだと思います。
そこは想像力が必要なところですね。

それでは今日の壁紙です。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントを。対応します)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとPNGをまとめた物をRAR形式で配布します)

GBA (22) GBA (23) GBA (24)
何か気に入った壁紙等がありましたら、拍手、コメントお願いします

本日は最後の3枚になりますね。
登場キャラ
(弓槻風香/堤唯芹/御陵英玲那/青野瀬菜/大神琉生/虎丸泰我/龍巳元樹/島田遥斗)

1枚目は幼馴染全員集合! と言ったところでしょうか。
正確にはクラスメイトなんですけどね。
すごくお気に入りのCGが2枚あったので、どうにかして使おうと考えていました。
背景のCGもすごく好きなんですよね。

2枚目は、1枚目と3枚目に二人の成分が少なかったので作成。
実は背景は唯芹単独イベントCGなんですよ(と言うか前景のCGも唯芹√のものなんですけどね)

文字の周りをレインボーにするのも、もう慣れたものですね。
お前にレインボー!(ナニ

3枚目は再びクラスメイト's
このCGを見て、ワクワクしなかった人はいないはず…?
ただ、瀬菜の持っているでっかいしゃもじから「突撃! となりの晩御飯」を想像してしまうのは俺だけなんだろうか。

と言うわけで本日の3枚で、このシリーズの壁紙は終了ですね。
いつも通りまとめておきましたのでどうぞ。

ここをクリックで飛べます。

と言うわけで本日の定期更新も終了です。
明日からはまた新しい壁紙を紹介していきますよ。
お楽しみに~。

それではまた明日、同じ時間の定期更新でお会いしましょう。
さようなら~。
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ガールズ be アンビシャス! の壁紙(弓槻 風香)
2013-10-04 Fri 00:00
こんばんは。
10月4日の定期更新です。

さて、長い間続いたゲーム概論Ⅰですが、今日で終わりです(ぇ
実は…話す内容はまだまだあるのですが、文章が長くなりすぎて、いったい自分が何をしているのか分からなくなるため…です。

最後の話となるのですが、正直な話「泣きゲー」のカタチなんて、人それぞれなわけで、私があれやこれやいったところで、その人にとってそのゲームが「泣きゲー」であると言ったならば、誰もそれを否定することはできません。
私は長い間「泣けるゲーム」として「泣きゲー」を追い求めていきましたが、その中で様々なゲームをプレイしました。
中でも思ったのが「泣ける」「笑える」「萌える」「燃える」…そのすべての感情がリンクして(繋がって)いるということです。
「笑える」作品だからこそ、シーンにのめり込む事が出来きて泣ける。
「燃える」作品だからこそ、その物語と一緒に汗と涙を流すことができる。
「萌える」作品だからこそ、そのキャラが好きになって、真剣に物語と向き合える。

どれも、泣く方法としては、ワンステップを踏んでいるものの、
泣きゲーとしてよいと思えるものばかりですね。

その人がどんなふうに物語を感じて、どんなふうに感動するのか…。
それはその人本人にしか分かりません。
私がここで紹介していくレビュー等は、そういう人たちに、少しでも役立てていければいいな、と思いつつ発信していくものです。
不特定多数に送っているものだ、と言う事を意識しておいてください。
だからこそ、本当に自分の好きな物語を見つけたときは、あまり他人の意見を信じすぎず、左右されずに、自分の好きなものを「好き」と言ってほしいですね。

最後になりましたが、この数回の授業で、少しでもあなたにとって「泣きゲー」が身近な存在になっている事を願って、これからも活動を続けていきたいと思います。

…本当の授業みたいになってしまった。

それでは今日の名言。
行動に際して、あまりに臆病になったり神経質になることがないように。
すべての人生が実験なのだ。実験すればするほどうまくいく。

出典:ラルフ・ワルド・エマーソン
人生試行錯誤して当たり前。
失敗も糧として前に進め、とそう言ってくれる名言ですね。
少し前にそう言った類の話をしたかと思います。
たしかに失敗は怖いですが、人生全体から見ると、それ自体にあまり重要な意味はありません。
ならば思い切って、実験だと割り切って、そうやって踏み出してみてはいかがでしょうか。
それで少しでも気が楽になるのなら、それでいいのだと思います。
人生なんて、3歩進んで2歩下がることがざらですから、
少しでも進めるときには進んでおくものなんですよね。

それでは今日の壁紙ですね。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントを。対応します)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとPNGをまとめた物をRAR形式で配布します)

GBA (19) GBA (20) GBA (21)
何か気に入った壁紙等がありましたら、拍手、コメントお願いします

本日は弓槻風香の壁紙を3枚紹介しました。
CGの枚数にそれほど差があったわけではないけど、やっぱメインヒロインと言えばこの子だよね。
まぁ、なんでそう言えるかってのは本編で見てほしいんだけどさ。

1枚目は昨日紹介した物の続きになっています。
実はバランスの為に反転してたり…。

2枚目は新構図、と言うわけではないのですけと単独の物~。
好きなシーンだったので、CGをどうしても使いたかったんですよね。
文字があまりないから少しさびしいかも。

3枚目は今までに作った事のある構図ですね。
ちょっと背景白くしすぎ…?
ただまぁ、そのおかげで壁紙としては使いやすいかも。
THE ハッピーエンド。 って感じですよね。

と言うわけで今日の定期更新もおしまいですよ。
明日は、このシリーズ最後の壁紙となります。
お楽しみに。

それではまた明日、同じ時間の定期更新でお会いしましょう。
さようなら~。
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ガールズ be アンビシャス! の壁紙(堤唯芹/御陵英玲那/青野瀬菜)
2013-10-03 Thu 00:00
こんばんは。
10月3日の定期更新です。

さて、そろそろ飽きて気ましたよ。
泣きゲー概論Ⅰの授業。。。4回目?

本日はCGに関してお話したいと思います。
CGと一概に言っても「立ち絵」「背景」「イベントCG」「エフェクト(画面効果)」「動画」「OP・ED」と上げると切りがないですが、正直ゲームで一番の重量を占めている部分…といっても過言ではないでしょう。
この分野に関しては、昔と比べるとはるかに進歩しているといってもよく、
かなり美麗なものが当然のように並んでいますよね。

…ただ、それが泣きゲーに関連するのか? と言うと疑問ですよね。
素晴らしいシナリオと、良いBGMがある、だけど絵はひどかった…なんて作品は、昔からたくさんあって、泣けるゲームもその中にたくさんありました。

ここでは「Key」がいい例ですね。
「いたる絵」と呼ばれる、独特の雰囲気の絵は「CLANNAD」等を見ていただければ分かるように、初見の人を跳ねのけてしまうほど。

そう考えてみると、初見の人を引き込む…と言う意味では絵も泣きげーには重要なのではないでしょうか。
現在は「絵買い」なる物も存在し、立派に製品の一部価値として、絵の分野は確立されています。
必須とは言えませんが、少なくとも綺麗に越したことはない…とい事ですね。

それでは今日の名言です。
困難とは容易よりは30分余計に時間がかかる事を言い
不可能とは困難より30分余計に時間がかかる事を言う

出典:アメリカ海兵隊のモットー
以前に似たような名言を紹介したことがあるような気がします。
もう、何度も繰り返してきたことになるので、あまり深くは言いません。
物事なんて考え方次第。
特にアメリカ海兵隊の方々はそれを分かっていたのでしょう。
本来はそれでは済まされないような事を、こうやって常日頃から言い聞かせ、
すぐにあきらめてしまわないような精神を作り上げる。
いろいろな所へ行き、本気で命をかけるような事さえする集団だからこそ、
そういう精神的な行動も立派に考えられているのかもしれませんね。

それでは今日の壁紙ですね。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントを。対応します)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとPNGをまとめた物をRAR形式で配布します)

GBA (16) GBA (17) GBA (18)
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本日は予告通り、堤唯芹と御陵英玲那と青野瀬菜の壁紙になります。

単一構図で3枚になりますね。
コンクリート調の背景に各CGを焼き込み。
ちょっと豪華な枠なんかも付けて見て、丸い文字の物でタイトルを入れました。

基本的にどれもアンニュイな表情の物を選んだのですが、
さすが英玲那さん。彼女のCGにそんなものは存在していませんでした。
ちょっと作り方にコツがいるのですけど、汎用性は高そうな、使い易いものになっていますね。
これからももしかしたら違う形で登場するかもしれませんよ。

と言うわけで本日の定期更新はこれでおしまいですよ。
明日は、今日紹介されなかったヒロインの壁紙が登場しそう。
お楽しみに~。

それではまた明日、同じ時間の定期更新でお会いしましょう。
さようなら~。
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ガールズ be アンビシャス! の壁紙(大神琉生/虎丸泰我/龍巳元樹)
2013-10-02 Wed 00:00
こんばんは。
10月2日の定期更新です。

さて、泣きゲー概論Ⅰ、3回目の講義ですね。
今回は泣きゲーにとって大切な音楽について話しましょう。
前回話したSEは除いて、Vo曲とBGMのお話です。
まぁ、プレイしている方は分かると思いますが、これはかなり大切です。
音楽に好き嫌いの別れはあるとはいえ、名作と言われる作品のBGMやVo曲には「神曲」と呼ばれるほどのものが多く存在していますね。
特に「Air」の「鳥の詩」等は【国家】(くにうた)として親しまれています。
BGMも、曲によっては歌もないのに聴くだけで、瞳がウルウルしてしまうようなものも…。
物語を作る上で、さらにはシーンを演出する上で、涙を流させる最終兵器とも言えるでしょう。

ただ、そこでさらに提唱したいのが「無音」シーンです。
声があってもいいのですが、BGMを"あえて"流さず、ためを作り…そしてあるシーンで爆発させる。
BGMが少なかった昔だからこそ、注目されていた技術ですが、最近は少ないですね…。
これがあると泣きシーンの破壊力が違います。とくに、声優の声によっては普通に演出した場合の数倍の効果があると言っていいでしょう。
「音を流さない」というのもBGMの一つだと言う事を忘れないでほしいです。

番外編として、アイキャッチに音楽を流す作品もありますね。
なかなかに面白い物もありますので、いくつか見て見るといいかもしれません。
「かみのゆ」や「さくらシュトラッセ」等が挙げられますね。
本日の授業はこれでおしまいです。


それでは今日の名言です。
自分自身を説得できるかどうかが、成功の第一条件。

出典:孫正義
すごく昔に紹介した名言に「自分もだませないようなウソで、他人をだませるわけがない」というような内容の物を紹介したんですけど、まさしくこういうことなのだと思います。
自分自身すら、騙せて(説得して)しまうようなウソであれば、他人を騙す(説得)ことも容易なはず。
容易…というとさすがに無理がありそうですけど、この名言のように「第一条件」ではあると思います。
ただ、本当に自分自身をだましきってしまい、ウソだったのか本当だったのか、後から分からなくなる…と言う事には気を付けてくださいね。

名言とは関係ないですが、孫さん、どんな流れでこの名言いったんでしょうね?

それでは今日の壁紙です。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントを。対応します)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとPNGをまとめた物をRAR形式で配布します)

GBA (13) GBA (14) GBA (15)
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と言うわけで本日は左から順に大神琉生・龍巳元樹・虎丸泰我の壁紙です。

一番左の子は、女の子っぽいですが、攻略不能です。
というか、男です。
女装を嫌がっているので、CGもこれだけというね…。
ならば、なんでこんなシーンがあるのかは本編をやってのお楽しみ、ということで。

その他二人は、見た目の通り、体力系と頭脳系…と別れていますね。
後者が本当に頭脳系かどうかは疑問ですが。

今回構図は全て昨日説明したものと同じになっています。
それぞれ髪の色から壁紙の色を決定していますよ。

と言うわけで本日の定期更新もこれでおしまいですね。
明日は、ヒロイン3キャラ分を更新しますよ。
お楽しみに~。

それではまた明日、同じ時間の定期更新でお会いしましょう。
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ガールズ be アンビシャス! の壁紙(青野 瀬菜)
2013-10-01 Tue 00:00
こんばんは。
10月1日の定期更新です。

…ん? 10月1日…?

あ! 俺の誕生日じゃん!?
(割とマジでした)
と言うわけで…

HAPPY BIRTHDAY!!

何歳になったのかはしらん、精神はCLANNADをやった15歳あたりで止まったままだ。
しかしまぁ、割とまじめな話、この年になるとあんまり祝ってもらえないのがさびしいわな…。
まぁ、それも大人になるってことか。
俺ばっかりじゃなくて、生んでくれた両親に感謝でもするかな~。
といいつつ、おめでとうコメントを期待しておこう…。
うん、これで帰ってきて0とかだったりするのがいつものパターンだけどね。

と言うわけで今日の名言。
本を読むことを欲している熱心な男と、
読む本を欲しがっている退屈した男では、雲泥の差がある。

出典:ギルバート・キース・チェスタートン
求めて読むのと、どうしようもないから読むのでは、
その読んでいる時に、吸い込める知識の量が違うよ~と言うことですね。
実際にどうかはわからないのですが、少なくとも私は信じています。

私が気を付けていることですが、こうやってたくさんのゲームをプレイしていたり、本も読んでいたりすると、なんだか作業になってしまう事ってあるんですよね。
でもそれって、作った人にとても失礼だし、何より自分の為になっていない。
だからこそ、私は作った後にその作品をかみしめるように、レビューを書く、壁紙を作ります。
これは、一種の私の防衛行動なんですよね。
皆さんも、物語を読むことが、作業になっていませんか?
ぜひ、思い当たったら気を付けてくださいね。

それでは今日の壁紙です。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントを。対応します)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとPNGをまとめた物をRAR形式で配布します)

GBA (10) GBA (11) GBA (12)
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本日は、青野瀬菜の壁紙ですね。
いつも明るく、男勝りな幼馴染。
しかし、ホントは乙女を夢見る乙女。
なんだか、よくわからない紹介かと思いますが、その通りなんですよね…。

壁紙のイメージは基本的にオレンジです。
瞳も髪もオレンジということなのですが、同系統としてちょっと茶色を使っているかも。

というわけで壁紙については3枚目。
構図としては初? になるのでしょうか。
作り方としては、いつものものと同じなのですが。
シンプルな中に使いやすさがあっていいかなぁ、と個人的には思っていますよ。
これからも登場するかも?

ということで、今日の定期更新はこれでおしまいです。
明日は、主人公の仲間たちですね。
それと、今日はなかった授業が明日はありますよ~。
それぞれおたのしみに~。

それでは明日も同じ時間の定期更新でお会いしましょう。
さようなら~。
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