自作の壁紙や泣きゲーレビュー公開しているブログ。チャットルームや自作小説もあります そんな鍵っ子小説家のブログです。
☆★☆★ 毎日0時の定期更新中。現在は壁紙制作・泣きゲーレビューが主活動 ★☆★☆





 


ゆめいろアルエット! の壁紙(全員)
2013-06-14 Fri 00:00
こんばんは。
6月14日の定期更新です。

ミスだった。
今日の壁紙もめっちゃネタバレあったわ。
見直したら、ネタバレもネタバレだったわ。
焦りすぎて大阪弁がでた。

明日からは、ユメミルクスリの壁紙だよ~。
その後レコンキスタの予定だったんだけど、グリザイア作ってたら、グリザイアの公開するかも…?
まぁ、そういう予定ってことで。

それでは今日の名言。
何かをギセイにして、手に入れたものは…結局何かが欠けている
出典:神のみぞ知るセカイ
何かを犠牲にせずに手に入れられるものなんて、この世の中にいくつあるでしょう。
何かしらの犠牲を払って、いつも私たちは何かを手に入れています。
けれど、その犠牲が大きくなればなるほど、その手に入れたものの裏に「〇〇を犠牲にした」というレッテルがついて回るのです。それだけならまだしも、手に入れたものを変質させ、いつの間にか全く別のものにしてしまうこともあります。何かを犠牲にするときにはそれ相応の覚悟が必要ですし、その後ほしいものがそのままでもらえることもまれですよ、ということですね。

さてさて、名言も紹介しましたし、
さっき説明したとおり、ネタバレがあるので、以前同様続きからで。
何度もやったし、念押しはしないよ・・・?

あと、何時も通り全部まとめたものも作りましたので、

ここをクリックでとべます(ネタバレ入り)

気を付けてね~。

それじゃ、これでお別れの人は明日の定期更新をお楽しみに。

みる人は続きへどうぞ!

スポンサーサイト
拍手する
別窓で開く | 自作の壁紙 | この記事へコメントをする:0 | トラックバック:0 | top↑
ゆめいろアルエット! の壁紙(鳳凰院 雲雀・鳳凰院 雀)
2013-06-13 Thu 00:00
こんばんは。
6月13日の定期更新です。

昨日みたいな変な記事はもうやめよう…。
後で読み返したが、あれは深夜テンションのノリだな…。
まぁ、今書いてるのも同じ日の深夜なんだが。
数分で正気に戻ったよ。

さてさて、今日も名言紹介しましょう。
誰しも…自分を信じられなくなるときはあるわ。
でも…それでも、自分の勇気を信じられない人間に勝利は訪れないものよ。
だから…どんなことがあっても…その勇気から手を放しては駄目、
もう二度と放しては駄目。

出典:トラウマイス
皆さんは、自分が信じられなくなったことがありますか?
不甲斐なくおもって、どうすれば良いか、分からなくなった事なんかあるんじゃないでしょうか?
人間は弱い生き物ですから、そう思ってしまうのも仕方がありませんし、事実、思った通りなのかもしれません。
ただ、一番ダメなのは、そうやって諦めたまま丸まってしまうことではないでしょうか。
もちろん、すぐに立ち上がる必要はありません。
それでもやっぱり、なにかをしたいと思ったのなら、いつかは自分の足で立ち上がり、もう一度歩き出さないといけないんですよね。
そうしなければ、いつまでもその暗い場所にいるしかありません。
不格好でもいい、少しの勇気で、這ってでもその暗い場所を抜け出せたなら、
その時初めて何かを成せるんだと思います。
忘れないでほしいのは、その、もう一度立ち上がる勇気です。


なんか、自己啓発のセミナーみたいだな…。
まぁ、あんまり深く考えないでね。

さてさて、昨日と同じように。
ここでお別れの方はまた明日~。

本日も見て分かるとおり(?)
壁紙が見えないようになっております。
(表示方法による)

前回同様、プレイ済みの方やそういったものを”全く”気にしない方のみでお願いいたします。

何度でもいいます、これ以下は

ネタバレを含みます。

使い回しです。
では、後の責任は一切取りかねますので、よろしくお願いします。
↓続きから出以下を表示できます。
拍手する
別窓で開く | 自作の壁紙 | この記事へコメントをする:2 | トラックバック:0 | top↑
ゆめいろアルエット! の壁紙(鳳凰院 雲雀・鳳凰院 雀)
2013-06-12 Wed 00:00
こんばんは。
6月12日の定期更新です。

今日壁紙を見ない人にとっては、少々短すぎる記事になってしまうので、
どうでもよいとは思うのですが、
私の記事が出来るまで~書き溜め編~を紹介します。
その後に「名言」→「続きを読む」で

ちなみに私は2週間くらい書き溜めていますので、
変な話、事故にあっても1週間程度なら気付かれないと思います。
そんな中、毎日の分をどうやって書き溜めているかをここでご紹介。
気にならない方はどうぞ飛ばして名言だけ見て帰っても良いからね!

私の記事は、細かく分けると――
①日常部 ②名言 ③名言紹介 ④壁紙 ⑤壁紙へのコメント+次の記事へのつなぎ
に分かれています。
この中でおそらくもっともはやくおこなわれているものが、
②と④でしょうか。

②の名言単体については、以前集めたものがあるので、そちらで紹介したい物を抜粋して出典を調べるだけの作業です。
④についてはいまさら語るまでもありませんね、余暇の時間でそれぞれ作っておきます。

問題は壁紙を作った後、紹介する段になってから。
壁紙をすべてBMP(サイズ大きい)から、記事で紹介できる(JPG)に変換する作業や、
それをブログにアップロード&ダウンローダーにまとめたZIPをアップロード。
といった作業が待っています。

この段階で、記事に「今日の日付(こんばんは~。○○にちです)」と壁紙部だけを貼り付けておきます。
もう、骨組みもいいところですね。

この作業と並行して次に行われているのが、③の名言紹介。
②で抜粋&出典を調べたものにコメントを加えます。
こちらは携帯からでもおこなえるので、紹介文だけを移動中等余暇の時間に書いています。

これは書きためておき、あとで壁紙の上部へ貼り付けます。

さぁここまで来たら、骨組みは完成。
後は記事を書く作業です!

今まで紹介されなかった、①と⑤については一気に行われ、その他いろいろな修正等もここで行われます。
各所「名言→壁紙」のつなぎ等のコメントもここで書かれています。

以上!(最後の方は説明が面倒になった)
これでみんなも毎日定期更新だ!!
まぁ、だれもやらんよね。



ではでは今日の名言をご紹介。
全ては過程であり…今すらも未来への礎なのだ。失ったモノを取り戻すためではない。全ては先へと進む糧となるのだ
出典:もやしもん
未来へ先へと目を向けた名言。
食べて寝て、そうすれば明日になります。これを二回繰り返せば明後日に、三十回繰り返せば1ヶ月、365回で一年です。
こうやって日々の積み重ねは常に私たちを未来へ運びます。
そして、今この瞬間。過ぎ去った今や、遥か昔に過ぎ去った今も、積み重ねられ、過去となっていきます。
その流れを逆行することは、今の人にはできないし、無駄なんでしょう。
過去にこだわり、なにかを得たとしても、それは過去のものではなく、今の物です。
過去にできることは、未来の方向性を決めたりすることくらいでしょうか。
そう考えると、どんなものも未来への過程出しかないのかもしれませんね。

ではでは、壁紙紹介に移りましょう。

さてさて、本日は見て分かるとおり(?)
壁紙が見えないようになっております。
(表示方法によりますが、基本的には)

というのも、ネタバレをバリバリに含んだ壁紙を作っているからです。
CGを見るだけで、著しく作品への興味などに影響してしまいますので、これからプレイ予定の方などは、申し訳ありませんが閲覧をお控えください。
プレイ済みの方やそう言ったものを”全く”気にしない方のみでお願いいたします。

ここでお別れの方は、また明日お会いしましょう。
ちなみに明日もネタバレ壁紙ですが、同じ方式なので、
名言だけ読みたい方は遠慮なく来てくださいね!
それではまた明日の人はまた明日~。

それでは、壁紙を見る人~。

何度でもいいます、これ以下は

ネタバレを含みます。

では、後の責任は一切取りかねますので、よろしくお願いします。
↓続きから出以下を表示できます。
拍手する
別窓で開く | 自作の壁紙 | この記事へコメントをする:0 | トラックバック:0 | top↑
ゆめいろアルエット! の壁紙(朝霧 深羽・月代 柚姫・綾峰 司・橘 夕)
2013-06-11 Tue 00:00
こんばんは。
6月11日の定期更新です。

今日、家の前でセミの抜け殻を見つけました。
…何処にいるんだよ…お前は。
まだ声の聞こえない彼ら…一体どこにいるんでしょう

人は、雨を止めることはできない。
それでも、雨とうまくやっていくことはできる。人生なんて、楽しもう

出典:JACCS CARDのCM

見事な発想の転換を見せてくれた名言。
これは、天候を例にあげていますが、「自分ではどうすることもできないもの」という括りで考えれば、非常に多くのものが当てはまると思います。
そういう大きなものにぶち当たったとき、諦めずに立ち向かうことも、もちろん方法の一つですが、自分をそれに順応させることも手段の一つです。
俗に言う世渡り上手な人にこのタイプが多いですね。
なにか行動に行き詰まったとき、一歩引いてみて、どうすれば自分が楽になるか、落ち着いて考えてみることも大切かもしれません。

そういや、雨の音って、胎内の音と似てるらしくて。
癒しの効果もあるらしいですよ。

それでは今日の壁紙~。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントで~対応するかもしれません)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとBMPをまとめた物をZIP形式で配布します)
zaza (4)_R zaza (25)_R zaza (27)_R

何か気に入った壁紙等がありましたら、拍手、コメントお願いします


今日は多種多様なキャラたちの壁紙ですね。
一応全員紹介すると…。
朝霧 深羽、月代 柚姫、綾峰 司、橘 夕 ですね。
後半2枚がネタバレといえばそうなのかな。
まぁ、みただけじゃわかんないからなぁ…。

司に壁紙があると言う事…。

あの夕が泣いてるという事…。

もうこれだけで、この作品のただ事じゃなさが伝わりますね。
その気持ちをくんで、少々構図も変えました。
左側の模様はOPのあるシーンの物を加工して作っているのですが…。
わかるでしょうか?

ではでは、本日の定期更新もこれくらいにして…。
明日は本当にネタバレに踏み込んでいくので、
というか存在自体がネタバレですので、気になる方は気を付けてください。
一応は見れないようにしてるので大丈夫だと思いますが…。
なので、少々いつもとは壁紙の形が違うかもしれません。

まぁまぁ、全てはまた明日。
更新をお楽しみに。
それではまた明日お会いしましょう。
さようなら~。
拍手する
別窓で開く | 自作の壁紙 | この記事へコメントをする:0 | トラックバック:0 | top↑
ゆめいろアルエット! の壁紙(鳥丸 雲母+鳳凰院 雀)
2013-06-10 Mon 00:00
こんばんは~。
6月10日の定期更新です。

近所の潰れていたコンビニが工事っぽい事をしていたので、良く様子を見てみると…

「焼き肉はじめます!」

みたいな看板がありました。
「あ…どうぞ始めてください」としか言えねぇ…。
急きょバイトも募集してましたよ? ホントに始められるのかあれ。

それでは今日の名言。
貴方は貴方だけのものじゃないのよ。
この世に自分だけのものなんて一つもないの。
みんな誰かと関わって、何かを共有している。
だから、自由にならない。
だからこそ、面白くて…悲しくて…愛おしいの…

出典:XXXHOLiC
人間は本質的に常に一人です。
これは声を大にして、何度でも伝えます。
ただ「一人」ですが、孤独でもなければ、一人でもありません。
人は、繋がって生きているんです。
誰かと何かを共有して、毎日を過ごしています。
それを不自由と思ったり、重荷に思ったりすることも、ままあります。
ただ、それが無ければ生きていけないのが「人」だ、という事が面白くも悲しくて、
そして最も愛すべきところなのだろうと思います。
貴方は誰とつながっていますか?
そのつながりはあなたにとって、良いものですか、悪いものですか?
どちらにしろ、それを切ることはできませんし、
今のあなたにとって必要なものなのです。
だって、必要がなくて、重いだけのものなら、自然と切れている物でしょう?
過去にわかれてきた、顔も忘れたクラスメイト…とかね?

こんなに深く考えなくても、少なくとも、私は焼肉屋とはつながりがなさそうです。
それでは今日の壁紙。

サイズ   : すべて1920×1080
(サイズ別のが欲しい方はコメントで~対応するかもしれません)

配布形式  : JPG形式
(のちに、JPGとBMPをまとめた物をZIP形式で配布します)

zaza (1)_R zaza (8)_R zaza (15)_R

何か気に入った壁紙等がありましたら、拍手、コメントお願いします


本日は、鳥丸 雲母と鳳凰院 雀の壁紙。
雀さんのメイトという事で…ルートによっては一切出てこないのですが、
物語の深い部分にも噛んでるキャラではあります。

ちなみに、雲母と書いて「キララ」と呼びます。
…わっかんねぇ!

壁紙についてはイメージは髪色の灰色だったのでそれを使用。
ただ1枚目では瞳の色、エメラルドグリーンっぽい物に。
というか、この雀さん偉くデフォルメされてるよね…・。
主従関係とは思えん。

これからこのゲーム、やるっていう人にひとこと。
「2枚目! 風呂のCGがある事で察しろ!」

もうゲームやった人にひとこと。
「純粋な気持ちでやったなら、これで君も仲間だ」

というわけで、今日の定期更新もこれでおしまい。
あしたは…。
おおっと、ちょっとネタバレっぽいものが来るらしい(?)
なので、そういうのが気になる方は見ない方がいいかもしれません。
明日紹介する者に関しては完全に分かるものではないですけどね。

まぁ、そういうわけで、明日の定期更新もお楽しみに。
それではまた明日~。
拍手する
別窓で開く | 自作の壁紙 | この記事へコメントをする:0 | トラックバック:0 | top↑
| 青空の翼と過去の十字架 | NEXT